大ホールは魚沼市響きの森文化会館を代表する音楽公演をメインの目的とした多目的ホールです。本格的なクラシックコンサートはもとより、各種の公演やイベントに利用されています。優れた音響で定評があり豊かな残響と低い騒音レベルを保つことで、どんな音のニュアンスもお客様に届くよう設計されています。その音の評価からこれまで、CDのレコーディングにも多く使用されています。
- 大ホール1階席後方から
- 大ホール2階席から
大ホール緞帳は東京芸術大学日本画教室教授堀越保二氏の原画によるものです。春の雪解けの風景を描いた作品で「春泥」と名付けられています。
- 大ホール緞帳
大ホールでの公演やイベント例
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上野通明 無伴奏チェロリサイタル
(2025年6月1日)
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市内の小中学生が出演した魚沼子ども芸能祭
(2025年11月1日)
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イリーナ・メジューエワピアノリサイタル
(2025年11月21日)
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地域の歌自慢が集まった魚沼市民紅白歌合戦
(2025年12月14日)
座席
施設概要
| 客席数 | 1,136席(1階席:788席/2階席:348席) (車椅子席4席,親子室2室を含む) |
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| 残響時間 | 1.7秒(満席時) |
| 舞台 | 間口:19メートル 奥行き:12.8メートル(緞帳~ホリゾント幕) 高さ: |
| 装備 |
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各種資料
大ホール360°パノラマ写真
大ホールステージ
大ホール1階席
大ホールホワイエ










